2020
はじまりの戦士。
蒸籠寺 包弥が小学6年生のときに制作した二次創作『ウルトラマンDolphin 宇宙ヒーロー集結』。その中の「緑の戦士 ドラゴンマン」が原型となる。


01 / INFORMATION
GAME / NOW PLAYING & UPCOMING
2025年版デザインのドラゴンマンX・Zはゲームに参戦中! 新デザインについては続報をお待ちください。
※2025年版デザインが参戦中です。新デザインの実装時期は未定です。
『超乱戦 GRAN BATTLE ALL-STARS』公式サイトへ ↗
02 / INTRODUCTION
ひとつの想像から生まれた、
ふたりのヒーロー。
緑のスーツ、青く輝く眼、鮮やかな赤。
「碧之戦士 ドラゴンマン」は、蒸籠寺 包弥が手がけるオリジナルキャラクター作品。
赤いマントをまとったドラゴンマンX。
大きな角と尻尾が印象的なドラゴンマンZ。
ふたりの姿から、ドラゴンマンの世界へ。
03 / THE HEROES
その姿に、それぞれの個性。

THE CRIMSON CAPE
DRAGON-MAN X
碧のスーツに、鮮やかな赤いマント。青く輝く眼と、ベルトに刻まれた「X」が印象的なヒーロー。
04 / ORIGIN & EVOLUTION
蒸籠寺 包弥が小学6年生のときに制作した二次創作『ウルトラマンDolphin 宇宙ヒーロー集結』。その中の「緑の戦士 ドラゴンマン」が原型となる。
ドラゴンマンの初期デザインをもとに、X・Zにつながるキャラクターデザインを制作。
蒸籠寺 包弥が原案画を描き、オリジナルキャラクターとしてドラゴンマンをリメイク。
改めてリメイクを実施。「碧之戦士 ドラゴンマン」として、X・Zのビジュアルを展開。
2020–2023 / EARLY DESIGN ARCHIVE
作品の原点となる手描きの初期資料と、2023年に描き直したドラゴンマンX・Zのデザイン。現在の姿へ至る変遷を紹介します。



2025 / ORIGINAL DESIGN ARCHIVE
2025年リメイク時のドラゴンマンX・Z、旧作品ロゴと制作ブランドの記録。現在のビジュアルとは区別して掲載しています。




2026 / SPECIAL VISUAL COLLECTION
碧の戦士たちが、今、動き出す。
© Spacome Aoyama Pro. ※ビジュアル制作にAI画像生成を使用しています。
05 / VISUAL ARCHIVE
ふたりが並び立つ瞬間を、
スマートフォンの壁紙に。
06 / LINE STICKERS

NOW AVAILABLE
以前に公開したドラゴンマンのLINEスタンプも配信中!「よろしくマン」「怒りマン」など、個性豊かなスタンプを楽しめます。
LINEスタンプを見る・ダウンロード ↗LINE STOREのスタンプページに移動します。ご利用にはLINEが必要です。
原案・制作 蒸籠寺 包弥
AOYAMA Glanzarriva CollEnt.
Spacome Aoyama Pro.
※ビジュアル制作にAIの画像生成を使用しています。